ドイツ切手買取ならお任せ下さい。プレミアム価格を実現します

ドイツ切手

  • 買取実績
  • 当店の強み
  • 査定員の紹介
  • お客様の声
  • 買取の流れ
  • 申し込みフオーム


このような切手でも私達なら買い取る事ができます

  • 古い切手でも買い取れるか心配です
  • 変色してしまいました
  • 外国の切手って売れるのでしょうか
  • シートではなくバラ切手です
  • 遺品整理で大量にでてきました
  • 価値がわかりません
ご不明点があればお問合せください

ドイツ切手を売るなら今です

ドイツ切手の人気は依然高く、国の波乱に満ちた政治背景が如実に表れた郵趣が魅力的であり、オークションでも多く出回っております。

その人気は蒐集家だけでなく、ナチズム、デザイン、機能性などに美学をおいた「ナチスマニア」と言われる層にあるようです。

その一方で、人気を背景に市場では多く取引されている関係で、年々その価値は下がっていますので、ドイツ切手は今が売りどきなのです。

他店にはない強みでお客様の満足価格を追求します

切手買取プレミアムは他店とは違う4つの強みがあります。切手専門の買取業者だからできること。
お客様が抱えている悩み、不安を追求し、他店にはないサービスでお客様の満足価格を実現します。「すべてはお客様のために。」が私たちのモットーです。

  • 切手の鑑定士

    切手の鑑定士

    当店は、数名の切手の査定員が在籍。他店と違い、専門の査定員がいることで切手本来の価値を見極め査定額をご提示します。

  • 年間10000件の取引量

    年間10000件の取引量

    おかげさまで、切手買取プレミアムは年間10,000件を突破いたしました。沢山の方にご愛顧いただき、リピーターの口コミにより多数の買取実績数を誇ります。

  • 整理不要大量もおまかせ

    整理不要大量もおまかせ

    「整理してくださいと言われました」
    「バラはお断りされました」
    他店のサービスをご利用されたお客様からそんな声をよくききます。切手買取プレミアムでは、整理の必要は一切ございませんので、お手間を取らせません。

  • 査定無料手数料無料

    査定無料手数料無料

    切手買取プレミアムでは、査定料金は発生しません。宅配の場合は送料も。出張の場合は出張料もかからないので、お客様のタイプに合わせて査定方法をお選びいただけます。もちろん、提示した金額にご納得いただけなかった場合でも、キャンセル料金は無料です。

高額買取の理由

  • 独自の販売ルートを確保

    当店では、他店と違い、独自の販売ルートを開拓しています。
    品物ひとつひとつに対して最大限の収益を常に目指しているため、
    お客様への買い取り額も高く提示できるのです。

  • 無店舗なので維持費もかからず買取に注力

    当店は店舗はありませんが、その分管理費などが一切かかりません。
    そのためお客様の買取額に還元することができるのです。

  • 口コミ、顧客様が急増中

    お蔭さまで全国のお客様にご愛顧いただき、口コミの広がりと顧客様が増えています。
    そのたため宣伝費をかけずに総取引量が増え、一件あたりの高額買い取りが可能になりました。

  • 査定員紹介

    切手は奥深く勉強になります

    査定員:荻原

    査定歴:3年

祖父が切手コレクターで、昔から切手に触れる機会が多かったんです。その影響もあって、この世界に足を踏み入れました。切手の世界は奥が深いですから、日々勉強の毎日です。お客様との相対の中で学ばせていただくことも非常に多いので、皆様に満足していただけるように心を込めて査定させていただきます。

お客様の声

海外切手が売れるなんて知りませんでした
お客様の声最初はどこに売ろうかと思ってたんですが、こちらに決めて結果良かったって思いました!

ヨーロッパの切手は図案が好きでよく集めていて、
特に拘りもなかったんですが、中に貴重だと言われる切手が入ってたみたいでビックリしました。外国切手は普通に使用できないし、換金もできないので悩んでたんですが、まさか買い取れるなんて!

また切手買取プレミアムさんにお世話になるときはよろしくお願いします!

※お客様の声から当社で選択の上で掲載しています。

お客様の声

オークションよりやはり専門店なんですね
お客様の声今回初めて買取業者にお願いしましたが、信頼できるところで安心しました。いつもオークションで取引してたんですが、以前トラブルが
あってもうオークションは懲りました。ヒンジ跡がどうとか、汚れがなんだとかクレームつけられて、大変だったんです。
保管状況は人それぞれですから、細かい人はいちゃもんをつけてきて・・・。

でも、こちらでは全くそんな心配はいらないし、何より梱包の面倒がなかったので楽でした。

買取価格もそんなに変わらないですし。今度からはこちらを利用したいと思います。

※お客様の声から当社で選択の上で掲載しています。

出張買取の流れ出張買取の流れ

切手買取プレミアムでは、お客様のご自宅へ伺い、その場で査定する出張査定を無料で行っております。提示金額にご納得いただければ、その場で現金でお支払い致します。
査定料金は無料ですので、ご納得いただけなかった場合でもキャンセル料は一切かかりません。
お客様にしていただくのは、お電話一本とお品物のご用意だけ。
もちろん切手の整理は一切不要です。

※最短30分は実績例です。季節事情または一部地域は出張査定が難しい地域もございます。ご不明な点は24時間受付のコールセンターまでお気軽にどうぞ。

  • お問い合せ
  • 出張買取
  • お品物の査定
  • 現金のお渡し
  • まずはお気軽に、ご相談・お問い合わせください。
  • お約束した日時に、査定員がお客様宅へご訪問いたします。お客様はお品物をご用意してお待ちください。
  • 専門査定員がお品物を査定いたします。通常はお客様のご自宅の玄関先で行い、査定額を提示いたします。
  • 提示いたしました査定結果にご満足いただけましたら、買取代金をその場で、現金でお支払いいたします。
    買い取りをご希望される場合、犯罪移転防止法4条によりご本人様と確認できるものが必要となりますので「運転免許証」「パスポート」「健康保険証」「外国人登録証」のいずれかを査定員にご提示ください。

お問合せ

必要事項を記入の上、
【無料切手出張査定に申し込む】ボタンをクリックしてください。

<利用目的>
・このお問い合わせ画面でご提出いただく個人情報は、お問い合わせ頂いた事項に適切に対応し管理するために利用します。

<第三者提供>
・法令に基づく場合を除いて、ご本人様の同意なく当個人情報を第三者に提供することはありません。

<委託>
・当個人情報の取扱いを委託することがありますが、委託にあたっては、委託先における個人情報の安全管理が図られるよう、委託先に対する必要かつ適切な監督を行います。

<開示等のお求め>
・当個人情報の利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加または削除、利用の停止・消去および第三者への提供の停止(「開示等」といいます。)を受け付けております。開示等の求めは、以下の「個人情報苦情及び相談窓口」で受け付けます。

<個人情報をご入力するにあたっての注意事項>
・必要事項が記載されていない場合、最適なご回答ができない場合があります。

<個人情報保護管理者>
株式会社BuySell Technologies 総務部長

<個人情報苦情及び相談窓口>
株式会社BuySell Technologies お客様相談室
東京都新宿区四谷4-28-8
メール:privacy@buysell-technologies.com

上記にご同意のうえ、お問い合わせ下さい。

ドイツ切手とは

1971年、プロイセンを母体として、ドイツ帝国が立国し、国章の「鷲」を図案とした切手が誕生。これがドイツ帝国が誕生して初めて発行された切手となりました。中央に「鷲」をエンボス加工したもので、新興帝国の威信を表現した図案になりました。ドイツの郵便事業は、ドイツ本国との円滑な郵便送受を可能にするため、中国やモロッコ、トルコに自国の郵便局を設置しました。

その際に発行された切手を、ドイツ民族の象徴を表したゲルマニア女神を図案として用いたことから「ゲルマニア切手」といいます。そういった植民地を支配下に置きつつも、ドイツ帝国は衰退していきます。

第一次世界大戦で敗戦し、戦勝国(特にフランス)の賠償金は大きな打撃となり、たちまち国内の経済状況は深刻なインフレに陥りました。それに伴い、郵便料金が一気に跳ね上がり、発行される切手は次々と紙くず同然に。ハイパーインフレ期の切手の額面は、ドイツ史上最高額の500億マルクを記録しました。その後、ヒットラー率いるナチ政権が誕生し、外交と称して次々に他国を支配下におき、同時に切手の図案も変遷していきました。

国民に、自国の威力をみせつけるために、力を揶揄した図案や軍事使用になり、プロバガンダ郵趣が発行されていきました。ナチの崩壊後の郵趣変遷も興味深く、分割された西ドイツ、東ドイツ、ベルリン、は、独自の郵趣路線を辿っていきました。敗戦、民族浄化、国粋主義、東西分割、そして再統一を辿りながら、その背景で民族精神を爆発させた国でもあり、文明や文化が繁栄された黄金時代があったのがドイツ国です。

それは切手の図案に大きく影響され、建物や著名人の切手も多く発行されました。

このページの先頭へ